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最高の人間関係の見抜き方
毎日購聴している、とある尊敬する経営者の方の有料の音声配信があるのだが、そこで今日は『最高の人間関係の見抜き方』という話題が提供されていた。 『ビジョナリーカンパニー』という経営者なら誰もが薦めると言われている本の原点に […] -
旅とエッセイ。
保護中: 薔薇と廃墟の島で—世界でいちばん好きな場所
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旅とエッセイ。
若き情熱と無意識の行動が人生にいかに有益であるか—
これまで20カ国、100都市近くを旅してきた。 まだまだ行きたいところを言えばキリがないし、懐かしい友を訪ねてこれからの自分で出来る限り多く訪れたい都市も挙げればキリがない。 しかし、2年前にまだ世界がコロナの脅威に侵さ […] -
旅とエッセイ。
コーヒーよりも苦い思い出、それを支えてくれた時間と場所。
誰にも好んで思い出したくない思い出のひとつやふたつはあるだろう。 ご多分にもれず、私にも大人になってからもそんな思い出がある。 どんどん自分が分からなくなった、カナダ留学の頃のこと… なぜ? 自分で選択した未来なのに […] -
Blog
晴れて、「美容室難民」卒業。
「髪なんて、どこで切っても一緒でしょ」 そんな風に一蹴されれば終わりなのだが、私はリアルに10年以上自分にフィットする美容師さんに出会えていなかった。 いつも「何となく通っている」こと以外に「ここじゃないといけない」理由 […] -
旅とエッセイ。
後悔のないお布施を
はじめてインドを訪れたのは、今から5年前。 当時、23歳(だったように記憶している) 健康オタクがいきすぎて、ヨガとアーユルヴェーダに被れての渡印だった。 「インドへ行きたい」 「地球の歩き方」を抱きながら、寝ても醒めて […] -
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自分の心に火をつける
他人から頼まれた仕事は、はじめの時点ではどうしても「他人事」の域を出ない。 少なくとも、自分の内側から湧いて出てきたもののように何かに突き動かされている訳じゃない限り、そうなる。 会社員の頃は、分かっていてもきっと見てみ […] -
Life
ご機嫌でいるための努力
ご機嫌でいるための努力と聞くと、 欲しいものをすぐに手に入れられる状況のことや、好きなものを好きなだけ食べることができる生活だったり、夜更かししてダラダラ過ごせるといった時間的な余裕…を思い浮かべるとしたら、それはつ […] -
旅とエッセイ。
見返りを求めない—短期目線の等価交換からの卒業
日本から飛行機で映画2本分の距離の場所に位置する、台湾。 初めての台湾は、日本から向かう時とは真逆のアプローチで降り立つこととなった。 ヨーロッパ周遊旅から日本へ帰国する際に、台湾乗り継ぎのチャイナエアラインの航空券を購 […]